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    (出典 i.daily.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/05/26(土) 15:54:12.17

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000120-spnannex-spo

    6日に行われた学生アメリカンフットボールの試合で日本大のディフェンスライン(DL)
    宮川泰介選手(20)が無防備な関西学院大のクオーターバック(QB)に後方から悪質な
    反則タックルをして負傷させた件に関して関学大アメリカンフットボール部は26日、
    兵庫県西宮市内で3度目の記者会見を行い、「多くの矛盾があり、到底真実とは認定できない」
    と日大の再回答に反論。十分な信頼関係を取り戻せるまでは日大との定期戦を中止すると発表した。

    22日に行われた宮川選手の会見、23日に行われた日大の内田正人前監督(62)、
    井上奨(つとむ)前コーチ(30)の会見と日大からの再回答を受け、関学大の小野宏ディレクター(57)は
    日大が宮川選手の「尊厳を著しく損なっている」と痛烈に批判。宮川選手の今後に向けて
    「可能な限り支援の可能性を模索する」と被害者側が加害者側に”救いの手”を差し伸べることを明かした。


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 スタス ★ :2018/05/26(土) 10:47:13.66

    24日放送の『クローズアップ現代+』(NHK系)で、日大アメフト部の危険タックル問題が特集された。同部のOBが出演し、前監督・内田正人氏の“裏の顔”や部内の実態を暴露した。

     まず、内田氏は選手を干すことが指導方法の一つだったと30代OBが暴露した。「すごく真面目な選手を干すのかなというイメージ。僕が見たのは数人ですけど、言われたことを愚直に実行するような選手だった」と人間性を吟味し、“干す”選手を選んでいると告白した。

     また、20代OBは、内田前監督が卒業生を日大に就職させ、選手を指導する立場に就かせていたと明かした。「監督自身がそういった考えがあるみたい。(卒業生を)日大に就かせることが何度もあった」と告白した。内田氏は大きな権限を持ち、部員たちは将来への不安から逆らうことができなかったようだ。

     さらに30代OBは「日大のコーチは半分ぐらいが日大の職員。そうなってくると人事権を持っている監督の言うことは絶対なんです」と語った。コーチも意見できない環境を作り上げ、まさに独裁者としての地位を築いていたという。

     ブラック企業問題の専門家・新田龍氏は、自身のツイッターで「組織から不正行為を指示された際、絶対に断るべき(場合によっては去るべき)理由」として、

    ・発覚したら、組織は「あなた」ではなく「組織」を守ろうとするよ!
    ・誰かに不正させないと生き延びられないor不正が常態化したブラックな組織かも!
    ・あなたは「コイツなら断れないだろ」と軽く扱われてるんだよ!

     と説いている。

     これに照らし合わせて考えると、1つ目は内田氏の会見からも分かるように、内田氏は自身や日大という組織を守ろうとするばかりで、タックルした選手への気遣いは一切見られない。3つ目は「真面目な選手を干す」というOBの発言が象徴的だ。逆らわなさそうな選手と選んで、理不尽な命令を下している。

     つまり、日大アメフト部はブラック経営者が実権を握る、ブラック組織であると言っても過言ではない。

    リアルライブ 2018年05月25日 23時00分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/87100355/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/05/25(金) 08:25:42.05

    日本大アメフト部の危険タックル問題を受けて、日本体育大学の広報課は2018年5月24日、日体大アメフト部の学生に「誤った誹謗・中傷」が届いていると明かした。

    「本学は日本体育大学(にっぽんたいいくだいがく)です」――。日体大アメフト部も、公式ツイッターでそんな注意喚起を行った。

    日本体育大広報課の「重要なお知らせ」(画像はスクリーンショット)

    (出典 www.j-cast.com)


    ■「多くの御意見やお問い合わせを戴いております」

    日本体育大学の広報課は24日、公式ホームページの「重要なお知らせ」で「日本(にほん)大学アメリカンフットボール部の反則行為に関する件について」と題するページを掲載した。そこでは、

    「日本(にほん)大学アメリカンフットボール部の反則行為に関連して、本学(日本体育大学:にっぽんたいいくだいがく)アメリカンフットボール部及び学生に対して、誤った誹謗・中傷を含め、多くの御意見やお問い合わせを戴いております」

    と説明。その上で、

    「本学学生が安心して学生生活を送れるよう、御理解願います。なお、本学としても、このようなことがないよう、その指導に努めてまいります」

    と発信した。

    広報課の担当者によると、今回の危険タックル問題は日体大アメフト部によるものだと認識している一部の人から、アメフト部や学生に問い合わせが届いていたため、このような文面を掲載したのだという。

    日体大アメフト部も24日、公式ツイッターで

    「本学は日本体育大学(にっぽんたいいくだいがく)です。今回のアメリカンフットボールにおける反則問題にて名前が上げられている大学は『日本大学』『アメリカンフットボール部』です。本学は『日体大』であり、『日大』ではございません」

    と呼びかけた。さらに広報課の「反則行為に関する件について」のリンク先を掲載する形で、「こちらもご一読下さいます様お願い申し上げます」と投稿した。

    ■「本気で間違える人っているんだ...」

    日大の危険タックル問題を受けて、日体大がこうして「誤った誹謗・中傷」が寄せられている旨を発信したのは、今回が初めて。ツイッターでは、

    「誤って苦情入れる人達がいるから日体大に迷惑かかってる」
    「日体大かわいそう  とんでもない風評被害」
    「ネタじゃなく日大と日体大を本気で間違える人っているんだ...」
    「風評被害にも程があるやろ」

    といった声が相次いでいる。

    2018/5/24 13:14
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/05/24329486.html?p=all

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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527140526/


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