NEWSあらモード

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    (出典 googirl.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/03/24(日) 06:22:04.64

    ◆ 「趣味は仕事にすべきでない」は正しいのか? 大好きな趣味でわざわざ金勘定したくない、という人も多そう

    世の中には色んな仕事があるが、「そんなに楽しくない」と思いながら日々働いている人も多いだろう。
    たとえ社会的に意義がある仕事であっても、面白いかどうかはまた別の問題だったりする。

    だからと言って腐るわけではなく、あくまでも食うために仕事をしているという人は結構いるんじゃないだろうか。
    さて、しばしば好きなことや趣味を仕事にすべきか、そうでないかで意見が割れることがある。

    曰く「好きなことで飯が食えたら最高じゃん」という意見。曰く「好きなことでお金を稼ぐようになると、それはもう純粋に好きとは言えなくなる」という意見。
    どちらも分からないものではない。

    ■ 「筋トレ趣味でそれが仕事になってるよ」

    先日2ちゃんねるに「趣味を仕事にするとつまらないという人いるけどさ」というスレッドが立っていた。
    スレ主は「好きなことが仕事になってる自分からすると意味がわからないんだが」と主張している。

    好きなことを仕事にしてもOK派というわけだ。
    このメリットについても具体的に書き込んでいるので、いくつか紹介したい。

    「雑務作業の効率化など含めてそういう戦略面がどんどん改善されてくのめちゃくちゃ楽しくないか?」
    「筋トレ趣味でそれが仕事になってるよ」
    「自分はパーソナルトレーナーだから、大きくみると技術を売る仕事。今は箱借りて売ってるけど、初めの頃は訪問でしかやってないよ」

    おそらく、彼はどこかしらのジムで働いているんだろう。
    ちなみに、この仕事に就いてからはまだ日が浅いようで、「トレーニング関係は最近仕事化できた」とも書き込んでいる。

    さしずめ気分的には、新しい仕事に出会って、しかも趣味の筋トレの知識を活かせる舞台にワクワクしている、といった塩梅だろうか。
    大変に良いことだと思う。

    しかし汎用性に欠ける意見ではあるよね。なんだかんだ言って、仕事にしようのない趣味や好きなことも多い。
    スレ主もこの点は把握していて、「そもそも仕事にすらならない趣味を仕事にしようとしたら、相当辛いと思うけどね」と追記している。

    つまるところ、好きなことを仕事にしたらつまらないはずがない! 
    という話ではなく、趣味によっては仕事にノウハウを転用できて楽しい場合もある、ということなんだろう。

    ■ どこまでも自分のしたいことをするのが趣味というもののような気も

    たとえば僕の場合、趣味は怪獣人形を作ることぐらいしかない。
    自己完結型で、外向きではない趣味なため、全く仕事に活かす術がない。

    「いや、原型師になればいいじゃないか」という声もあるかもしれないが、あくまで下手の横好きだし、趣味で怪獣作ってるだけなので、作りたくないものは作れない。
    だから趣味を仕事にはできないタイプの人間ということになる。

    で、同じような人って大勢いると思うんだよね。潰しが効かない趣味ばっかり手元にあって、どうしようもないって人。
    そういう人にしてみれば、「趣味を仕事に」なんて明らかにおかしな話になるわけだ。

    スレ主みたいな、筋トレが趣味って人なら、そりゃあ仕事に活かそうと思えば活かせるけど、ほとんどの趣味人はそうはいかないのが現実。
    そしてここからが僕の個人的な意見なんだけど、世間の趣味人は、別に自分の趣味を営利に活かそうと考えてないと思うんだよね。

    趣味の時間は、どこまでも自分のしたいことをしているだけの時間。
    僕がそういう人間というだけかもしれないけど、やっぱり趣味で金勘定をしたくないというか。そこに労働の香りをプラスしたくないというか。

    大体趣味って、自分以外の誰にも理解されなくても、当人が満足してストレス発散の一助になればそれだけで素晴らしいものなのだ。
    趣味を仕事にすることが楽しいという意見は間違いなく的を得ている部分もあるが、趣味は、くだらないから面白いのだと考えている趣味人も多い。

    それに、スレ主は趣味を仕事にできるようになって日が浅いようだけど、新しい環境に自分のノウハウが活かせるとなればその時点では楽しいもの。
    問題は数年後である。是非このスレ主には、3年後ぐらいに続報をお願いしたい。

    キャリコネニュース 2019.3.23
    https://news.careerconnection.jp/?p=69077


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    (出典 atmens.co.jp)



    1 日本人 ★ :2019/03/23(土) 22:42:02.12

    https://news.goo.ne.jp/topstories/bizskills/118/0ade682d0d05c58c801a9d982cc4ab33.html
    ビジネスパーソンの必需品の一つ「腕時計」。社会人になるのを機に、スーツスタイルなどに合わせて購入する人も多いのではないでしょうか。近年は、スマートフォンの普及で腕時計を身につけない若者も増えているようですが、ネット上では「身だしなみとして腕時計はするべき」「ビジネスの場で、スマホで時間を確認するのは失礼」「時計機能を持つアイテムはスマホだけで十分」「腕時計の必要性を感じない」と賛否が分かれています。
    ビジネスにおいて、時間管理は大切なことです。時間を確認するために、スマートフォンを使うこと自体は特に差し支えありませんが、問題は、スマホを見ることによって『話に集中していないのではないか』『自分と話をしているのに、メールをチェックしているのだろうか』『急ぎの用件が入ったのかな』などと、相手にあらぬ誤解を抱かせてしまう可能性がある点だと考えます。

    マナーとは、相手への気遣いを通して自分を守るものです。相手を不安にさせないように意識することは、自分の印象を守ることにもつながります。

    また、スマホには『充電切れ』のリスクがつきものです。腕時計を持たず、スマホの電源も切れてしまっては、時間をすぐに確認する手段がなくなってしまいます。そうしたリスクを考えると、腕時計や手帳などのアナログさが強みとなることもあります。

    ビジネスシーンでは、リスクを避けるための『備え』が重要です。現代のピジネスパーソンは、デジタルとアナログを上手に併用することによって、時間管理・危機管理を意識することもビジネスの一環として大事である、といえるのではないでしょうか」

    若手の皆さんのことを老婆心ながら思えば、マナーの大前提は『相手の立場に立つ』ことです。個人による価値観はさまざまではあるものの、スマホのない時代に長く働いてきた年代の人の中には、腕時計をしていない人を『時間管理の意識が低い』と快く思わなかったり、『最近の若い人は腕時計をしないのか』と違和感を持ったりする人もいるかもしれません。
    余談ですが、かつてビジネスパーソンに欠かせない身だしなみや携帯品を表す『ハトが豆食て(はとがまめくて)』という言葉が使われたことがありました。

    ・は→ハンカチ
    ・と→時計
    ・が→がまぐち(財布)
    ・ま→万年筆(筆記具)
    ・め→メモ
    ・く→くし
    ・て→手帳

    これらのツールのほとんどをスマホ一つでまかなえるようになった現代においては、時間をスマホで確認する行為も、昔ほど不自然なものではないのかもしれません。

    とはいえ、自分ではよいと思っていても、相手がどう感じるかは分かりません。若手の皆さんは、自分の感覚だけでなく、さまざまな年代の人たちと接する社会において『相手はどう思うか』も意識し、相手や状況に応じて『腕時計をする/しない』などの臨機応変さ、柔軟さを持つこともビジネスパーソンとして必要なことと感じます。例えば、プレゼンテーションを行うときには、腕時計をしている方が『格好良いビジネスパーソン』という印象になるのではないでしょうか」


    【【身だしなみ?】スマホで十分? ビジネスシーンで「腕時計」をしないのはマナー違反か】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 プティフランスパン ★ :2019/03/22(金) 08:13:38.25

    3/22(金) 7:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000027-jij-spo

     【ロンドン時事】野球の話題を大きく扱うことがほとんどない英メディアが、イチローの現役引退を公式サイトのトップページで一斉に報じた。

     BBC放送は「レジェンド引退」と見出しを打ち、東京ドームで行われた現役最後の試合で観客からスタンディングオベーションを受けたことなどを詳報。「米大リーグ史上、最も多くの安打を放った日本選手」と記し、イチローが成し遂げた記録の数々を紹介した。

     スカイスポーツは「イチローは『米国のスポーツ』の中にトレンドを形成した」とし、多くの日本選手がメジャーに移籍する流れをつくったことを評価。米野球の殿堂入りについても「ほぼ確実」との見立てを記した。

     ガーディアン紙は「輝かしい競技生活に終止符」と題し、「満員の東京ドームという物語の結末を与えられた」と球団の配慮に言及。
    記者会見でのイチローの発言を紹介するとともに、記念の試合でマリナーズの投手としてデビューした菊池雄星が、ベンチに下がるイチローを出迎えて涙を流したシーンにも触れた。 


    【【イチロー引退】「トレンドつくった」 …英メディア、トップページで異例の一斉報道】の続きを読む

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