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    (出典 koji.tech)



    1 腐乱死体の場合 ★ :2017/12/15(金) 21:37:42.27

    女性宮司を殺害した実弟の破格な豪遊 福岡に移住し釣り三昧の日々

    2017/12/12 12:11
    https://www.j-cast.com/tv/2017/12/12316290.html

    富岡八幡宮の女性宮司、富岡長子さんを日本刀で殺害して自殺した実弟の富岡茂永容疑者(56)は、
    宮司を解任されて移り住んだ福岡県宗像市で超豪華な生活をしていた。自家用船を所有して趣味の釣り三昧、
    「ビビット」が入手した3年前の写真では大魚をかざすスキンヘッドにサングラス、ひげづらの人物が写り、
    宮司時代とは似ても似つかない茂永だという。高級家具と外車、書斎には日本刀が飾られていた。

    茂永容疑者が今年(2017年)夏ごろまで住んでいたという宗像市の知人は、「金は捨てるほどあると言っていた」と話す。
    茂永は海外まで釣りに出かけ、ヘリコプターで釣り場に向かうこともあったという。家の金庫には6億円から8億円があるとの話もあった。

    司会の国分太一「神社を私物化したようにも見えてしまいます」

    知人は「仕事をしている感じはしなかった」という。ずっと無職で、遊び暮らしていたらしい。

    神社はさい銭など非課税


    神社はさい銭やお守り・おみくじ、祭りなどのイベントの収入が非課税だ。富岡八幡宮の初詣だけで20万人の人出があると見られ、
    1人1000円使うとしても2億円が無税で、ほかにも境内で骨董市や縁日のたびに人が来ればさい銭などが入り、
    これにも税金がかからない。それが茂永容疑者の豪遊につながっていたのだろうか。こんな税制自体がおかしい。

    堀尾正明アナ「生活には困らなかったろう。それでも宮司職にこだわった」

    宗教ジャーナリストの小川寛大さんは「小さいころからしみついた執着」と見る。
    それに立ちはだかったのが姉の長子さんだった。

    初詣まであと3週間ほど。富岡八幡宮周辺で聞くと「初詣は無理。気持ちがわるい」
    「この神社自体をお払いしなくてはいけない」などの声が返ってきた。


    ※1
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1513335254/


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    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2017/12/14(木) 13:53:44.26

    1万年に1回程度の「破局的噴火」のリスクをどう評価するか――。

    13日の広島高裁決定は、伊方原発から約130キロ離れた阿蘇山が9万年前と同じ規模の破局的噴火をする危険性を重視し、
    火砕流が押し寄せる可能性があるとして「原発の立地は不適」と踏み込んで判断した。

    九州中部で9万年前に起きた破局的噴火の火砕流は九州を覆い、山口県に達した。
    マグマが抜け出て地面が陥没し、東西17キロ、南北25キロという世界有数のカルデラを持つ阿蘇山が形成された。

    火山噴火の爆発規模を示す世界共通指標の火山爆発指数(VEI)は0~8の9段階あり、9万年前の破局的噴火は「7」、
    2014年の御嶽山噴火や15年の口永良部島噴火はいずれも「1」。日本では7以上の破局的噴火は1万年に1回程度起きているという。

    四国電力は9万年前の火砕流堆積物について、伊方原発が立地する佐田岬半島での確認報告はないなどとして、
    火砕流は同原発には到達しないと主張した。

    これに対し、広島高裁決定は、火砕流堆積物は火山灰層に変化したり海水で浸食されたりするため判断できないと指摘。
    過去最大規模のVEI7や同6レベルの噴火を想定すべきで、伊方原発の火山対策は不十分だと結論づけた。

    ただ、原子力規制委員会の現在の安全審査は破局的噴火対策まで求めていない。
    原発の運用期間中(原則40年)に発生する可能性が「十分に小さいと考えられる」(原子力規制庁)ためだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2459269013122017EA2000/

    【広島高裁】愛媛 伊方原発3号機の運転停止命じる 運転停止の仮処分決定は高裁で初めて★4
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1513218668/


    【【原発裁判】 1万年に1回の噴火想定 愛媛 伊方原発3号機の運転停止命じる 運転停止の仮処分決定は高裁では初 】の続きを読む



    (出典 www.calbee.co.jp)



    1 らむちゃん ★ :2017/12/13(水) 21:55:40.04

    デイリー新潮2017年12月13日 16時59分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14024124/

     1964年の発売以来のロングセラー「かっぱえびせん」。そのお馴染みのキャッチコピーをめぐり、生みの親がカルビーを訴えた。

     ***

    「えびせんをつまみながら、企画を考えていました。一袋目を食べ、もう一袋を開けようとした時、“思わず手が出る やめられない とまらない”といったフレーズが閃いたのです」

     と語るのは、当時、かっぱえびせんのCM制作を請け負った広告代理店「大広」の元担当者・日高欽治氏(80)である。このCMは広島と東京で放送され、その後、別の代理店に代わり拡大版が全国放送されると、かっぱえびせんはカルビーの大ヒット商品に。だが、件のコピーの発案者は長らく不明とされてきた。

     それを知った日高氏は、2010年にカルビーに手紙を送り、同社の東京本社を訪問。“誕生秘話”を披露すると伊藤秀二社長は感激し、社内報に載せるための写真撮影もあったという。


    「やめられない、とまらない!」生みの親がカルビーを訴えた

     ところが、後にCMを別の会社が著作権登録していたという理由で、社内報への掲載は見送りに。さらには、社長との面会後に放送されたテレビ番組や新聞記事では、“コピーは社員が考えた”と紹介されていた。

     これに怒った日高氏は、名誉を傷つけられたとして今年7月に東京地裁に訴えを起こした。

    「自分に著作権があるとは思っていません。ただ、テレビ番組や新聞を見た人は、どう思うか。私が嘘をついていたと思うはず。それはクリエイターとして堪えがたい」

     損害賠償請求額は1億5000万円だが、これは金額がないと裁判にならないといわれたためで、「お金が欲しいわけではありません」と日高氏はいう。さて、カルビーはなんと答えるか。

    「日高様の面会のご要望に可能な限り真摯に対応させて頂いておりました。それだけに、今回提訴されたことは誠に残念でなりません」

     12月14日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2017年12月21日号 掲載


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