NEWSあらモード

《NEWSあらモード》は、まとめブログです。最新ニュース、社会、経済、政治、海外の気になる話題や、面白スレ、注目スレなど、どんどん更新してお届けします。

    2017年09月



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    説明責任を追求してきた人
    他の議員の不倫報道を批判してきた人

    1 ダンボール ★ :2017/09/23(土) 07:24:38.86

    --既婚男性との密会が報じられている4日間、誰とどこで何をしていたのか。なぜその場所を会う場所に選んだのか。男性のマンションで会ったと報道されているが、男性側の家族はいたのか

     「本当に繰り返しになるが、言及した一私人である今回名前の挙がった弁護士さん、何より家族、本当に普通の、一般の人が突然こういった報道に触れて、どれだけ辛い嫌な思いをしたか。今もなお暮らしていくにあたり、いろいろな生活の支障があると推測するので本当に申し訳なく思っている。その中で今の質問だが、例えば報道以降、さまざまなメディアを通じていろいろな報道をされた。私も悩んだ。こういった内容の報道に政治家はどこまで説明責任を負うべきなのかということを、今回突きつけられた。そういう中で、ひとつひとつのことを私が新たな主張を重ねたり、付け加えたりすれば、さらに先方の家族にも私の家族にも、またいろいろな心痛や心労、生活上の支障も恐らく続くのではないだろうかということを推察をしている。そういう中で、私としては7区の有権者の皆さんに、今日も『何でも聞いてください』という形で尋ねてもらい、その上で私も答えられる限りのことを7区の地元の皆さんには答えた」

     「恐らく選挙があり、近々投票という日を迎えるのだと思う。7区の有権者の皆さんに今回の報道について、政治家の説明責任はどうあるべきなのか。その責任を7区で挑戦する私は果たしているのか、いないのか。もちろん選挙なのでこれまで地域の皆さんと積み上げた国会での成果、今こういった一強政治への受け皿が求められる中で、私がその受け皿たり得るのか、たり得ないのか。期待してもらえるのか、もらえないのか。そういったことを有権者一人一人の物差し、一人一人の判断、最終的には通信簿をつけてもらいたいと思っている」

    --質問にまったく答えていない。4日間、どこで誰と何をしていたのか

     「今、言ったとおりだ。今ここでさらに私自身の新たな主張を付け加えたり、重ねることは控えさせてもらいたいと思う。その上で、こういった報道における政治家の説明責任はどうあるべきなのか。そしてそれに私が応えているのか、いないのか。政治家として積み上げてた成果、そして安倍一強体制に対して私がその受け皿の期待たり得るのか、たり得ないのか。そういったことを7区の皆さんに判断してもらいたい」


    全文はリンク先で(1/13ページ)

    山尾志桜里衆院議員と記者団とのやりとり詳報 自身の不倫疑惑を聞かれ「相手の家族の心労になる」
    http://www.sankei.com/politics/news/170922/plt1709220051-n1.html

    (出典 www.sankei.com)


    【【動画あり】不倫疑惑の山尾志桜里衆院議員 会見で語る どこで何をしていたのかの質問に答える 「相手の家族の心労になる」「7区の皆さんに判断してもらいたい」】の続きを読む



    (出典 img.taishu.jp)



    1 孤高の旅人 ★ :2017/09/22(金) 03:22:47.58

    <安倍政権>国会無視「沈黙の解散」質疑ゼロなら戦後初
    9/20(水) 21:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000113-mai-pol

     安倍政権は28日召集予定の臨時国会冒頭での衆院解散を検討している。野党は8月の内閣改造後も森友、加計学園問題などを究明するため臨時国会の開催を要求してきたが、政権は応じてこなかった。このままでは戦後初めて、国会の本格論戦を経ない新内閣による「沈黙の解散」となる。【福永方人、佐藤丈一】

     「国会軽視との指摘は全く当たらない。安倍晋三首相は『帰国後に判断したい』と述べており、これに尽きる」。菅義偉官房長官は20日の記者会見で臨時国会のあり方への言及を避けた。首相は23日の帰国後に政権幹部と協議し、解散の手続きを最終判断する。

     過去の内閣発足や閣僚を入れ替える内閣改造の後は、首相が施政方針や所信表明演説を行い、各党の代表質問に答えてきた。これに対し、「真摯(しんし)な説明」を誓ったはずの首相は、内閣改造後に国会に立っていない。

     冒頭解散には野党の追及を避ける狙いがあり、与党内では首相の所信表明直後の解散や、所信表明の省略も検討されている。

     ただ、衆院事務局によると現憲法下で改造も含む新内閣発足後、国会で質問を受けずに解散した例はない。召集初日の冒頭解散は1966年の「黒い霧解散」など3例あるが、いずれも発足後初の国会ではなく、それ以前の国会で所信表明と質疑に応じた。

     政治評論家の森田実さんは「内閣は国会を通じて国民にメッセージを送るのが議会制民主主義の基本だ。これほど国会を軽視した首相は記憶になく、もはや国会無視だ」と批判。「今なら衆院選で勝てると見込んだのだろうが、支持率急落前の傲慢さが戻ってしまった」と話す。

        ◇

     衆院解散は権力の行方を左右する。解散権は内閣にあり、過去の政権も時期や手法を巡ってギリギリの判断を下してきた。

     新内閣発足後初めて迎えた国会で解散に踏み切った例に、55年の「天の声解散」がある。鳩山内閣は54年12月の通常国会初日に発足。「造船疑獄」を受けて「55年3月までに総選挙を完了する」と表明していた。1月に施政方針演説を行ったが、野党が閣僚の疑惑を追及する姿勢を示すと、野党の代表質問への答弁の途中に解散に踏み切った。

     安倍政権は今年6月、野党が反対する「共謀罪」法を委員会での採決を省く「中間報告」で成立させた。改造後初の国会で冒頭解散に踏み切れば、再び「奇策」と指摘されるのは間違いない。

     東京大の牧原出教授(政治学)は「2院制では政権が国会に対して常に説明する責任がある」と指摘。特に加計学園問題に関し「首相の資質や信頼感に起因する問題だ。仮に与党が勝っても首相個人が支持されたということにはならない」とクギを刺した。

     ◇野党「全く無責任」「あまりにせこい」

     民進、共産、自由、社民の野党4党の幹事長・書記局長らは20日会談し、臨時国会冒頭にも衆院解散に踏み切る安倍晋三首相の方針を巡り、「国会の議論を逃げており、全く無責任だ」との考えで一致した。4党は大島理森衆院議長に対し、臨時国会で首相の所信表明や、各党の代表質問などの質疑を行うよう申し入れた。

     また民進党の松野頼久国対委員長は自民党の森山裕国対委員長と会談し、首相が所信表明直後の解散も検討していることを念頭に、「あまりにもせこい。国会をないがしろにし過ぎている」と反対姿勢を示した。【真野敏幸】


    【【総選挙】安倍政権「沈黙の解散」質疑ゼロなら戦後初 】の続きを読む



    (出典 uwatopi.com)


    問題の発端は?
    やはり、まずかったこと?

    1 岩海苔ジョニー ★ :2017/09/21(木) 17:37:45.18

    「まずい給食」横浜や相模原でも異物…同じ業者
    2017年09月21日 07時20分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170920-OYT1T50182.html

     神奈川県大磯町立中学校の給食から異物が相次いで見つかり、大量に食べ残されていた問題で、同じ業者が製造した横浜、相模原市立中の給食などでも2016年度以降、計44件の異物混入が確認されていたことが両市教育委員会への取材で分かった。

     横浜市教委の調査では、この業者が16年11月以降に市立中へ届けた生徒向けの配達弁当で、大磯町と同様に虫やプラスチック片など計7件の異物混入があった。
     相模原市でも16年度に28件、今年度も7月末までに9件が確認され、両市教委が業者に改善を求めている。業者は東京都内に本社が、神奈川県内に複数の工場があり、同県愛川町の学校給食でも複数回、異物が見つかっているという。
     大磯町の中崎久雄町長は20日、記者会見を開き、「大変申し訳ない」と陳謝した。町によると、昨年1月~今年7月に見つかった異物は84件で、うち15件は業者側に原因があったと特定された。この間、給食の食べ残しが続いたにもかかわらず、町が業者の工場を立ち入り調査したのは1回だった。町教委の仲手川孝教育部長も「重大な案件と捉えていなかった。認識が甘かった」と謝罪した。

    ★1)9月21日(木)8:23:35.71
    前スレhttp://asahi./test/read.cgi/newsplus/1505949815/


    【【まずい給食】横浜や相模原でも 虫やプラスチック片など異物 2016年度以降、計44件 同じ業者】の続きを読む



    (出典 intelligence-trend.blog.so-net.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2017/09/20(水) 15:13:06.96

    かつて玩具業界の巨人と言われたトイザらスが9月18日、米連邦破産法11条の適用を申請して破綻した。負債総額は約52億ドル(約5800億円)と報道されている。

    アマゾンでの玩具の売上が、2016年に四半期あたり40億ドルまでに膨らんだ一方で、トイザらスは2013年以降、利益を生み出せていなかった。ただし、トイザらスにも失地回復のチャンスはあった。もう少し早めに手を打っていれば、このような結果は避けられたかもしれない。

    世間がドットコムバブルに沸いた2000年、アマゾンとトイザらスは10年契約を結んだ。これはアマゾン上でトイザらスが唯一の玩具の販売業者となる契約で、トイザらスの公式サイトをクリックするとアマゾン内のトイザらス専用ページに飛ぶ仕掛けになっていた。

    この取り組みは当初、アマゾンとトイザらスの両社にメリットをもたらすと見られていた。しかし、アマゾンはその後、トイザらスが十分な商品を確保できていないことを理由に、他の玩具業者らをサイトに招き入れ始めた。

    トイザらスは2004年にアマゾンを提訴し、10年契約を終了させた。そして2006年に自社サイトを立ち上げた。しかし、その後のトイザらスの動きは遅すぎた。

    書店のBordersも同じ過ちを犯した。Bordersも2001年にアマゾンにオンライン販売を任せる契約を結び、2008年に契約を終了したが、その間にウェブのビジネスをアマゾンに奪われた。アナリストは「彼らは未来を譲り渡してしまった」と述べた。

    米量販店のターゲットはこの罠にはまらなかった。ターゲットも2001年にアマゾンにEコマースを任せる契約を結んだが、2009年に契約を解除。2011年に自社のEコマースサイトを立ち上げ、年間25億ドルをテクノロジーとサプライチェーンに投資すると宣言した。ターゲットのEコマース売上はまだわずかなものではあるが、ウェブ経由の売上は四半期あたり30%増のペースで伸びている。

    その一方、トイザらスの場合は今年5月になってようやく、Eコマース事業の立て直しに向け、今後3年間で1億ドルを投じるとアナウンスした。しかし、彼らの取り組みは遅すぎたとしか言えない。

    破産申請を行ったトイザらスは今、同社のブランド名の存続を目指してはいるが、「トイザらス」の商標は今後、他のオンライン業者の客寄せの看板として利用されることになるかもしれない。

    最新の統計では米国人の90%が今も実店舗で買い物を楽しんでいる。しかし、小売業者を破滅に追い込むには、残りの10%が実店舗での購入をやめるだけで十分だ。米国では今年に入り、靴の販売のペイレスシューソースや子供服のジンボリーらが相次いで破産した。

    トイザらスがもっと早く、大きな投資をウェブ向けに行っていればこの事態は防げたはずだ。しかし、トイザらスもまた他の小売業者と同じ破滅への道を歩んでしまった。

    配信9/20(水) 12:30
    Forbes JAPAN
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00017781-forbes-bus_all

    関連スレ
    【米国/企業】米トイザラスが経営破綻 破産法の適用を裁判所に申請
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1505794242/


    【【アメリカ】トイザらスが破滅の道を歩んだ理由….「アマゾンとの10年契約」の恐ろしさ】の続きを読む



    (出典 kininaru-syumi.com)


    歴史知らなくても、物をこわしてはいけない

    1 記憶たどり。 ★ :2017/09/19(火) 20:42:07.56

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000094-mai-soci

    太平洋戦争末期の沖縄戦で住民83人が集団自決した沖縄県読谷(よみたん)村の
    自然壕(ごう)「チビチリガマ」が荒らされた事件で、器物損壊容疑で逮捕された
    少年たちが、チビチリガマの歴史について「ほとんど知らなかった」などと
    供述していることが県警嘉手納署への取材で分かった。

    看板や千羽鶴などを壊したとして15日に逮捕されたのは、沖縄本島中部に住む
    16~19歳の少年4人。チビチリガマでの集団自決の経緯や歴史について、
    逮捕後「初めて分かった」などと話しているという。これまでの調べに
    「心霊スポットに行こうと思った」「肝試しだった」などと話していたが、ほとんどが
    「悪ふざけだった」と供述していることも分かった。

    少年たちは「チビチリガマで亡くなった人や関係者に謝罪の気持ちでいっぱい」
    などと反省の言葉も口にしているという。

    沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事は19日、県庁で記者団に対して
    「10代の子供たちが何の意味合いもなくガマを荒らしたことは、沖縄の平和に対する
    思いが若い人たちに伝わっていないという中での出来事なのかと危惧している。
    とても残念だ」と語った。


    【【沖縄】自然壕「チビチリガマ」器物損壊容疑で逮捕された少年4人「歴史知らなかった。チビチリガマで亡くなった人や関係者に謝罪の気持ちでいっぱい」】の続きを読む

    このページのトップヘ