NEWSあらモード

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    2018年07月



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/31(火) 03:50:44.03

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180730-00000052-ann-bus_all

    今度は、日曜の夜に遊んで月曜の午前中に休むことを勧めています。

    経済産業省は30日に27日金曜日の振り替えとして、職員の約3割が午前休を取りました。
    プレミアムフライデーは、2月の調査では認知率88.5%に対し、実際に早く退社した人は
    11.2%にとどまっています。経産省では「月末の金曜日は忙しい」という指摘があったとして、
    別の曜日への変更を推奨すると同時に、月曜日の午前休を「シャイニングマンデー」と
    呼ぶことも検討しています。


    【【経済産業省】「プレ金」改め「シャイニングマンデー」爆誕へ。日曜の夜遊んで月曜日の午前は休め】の続きを読む



    (出典 torisedo.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/30(月) 14:13:12.13

    ◆男が路上で包丁振り回し、女性負傷…東京・目黒

    30日午前9時55分頃、東京都目黒区中根の路上で、通行人から「包丁を振り回している人がいる」との110番があった。
    警察官が駆けつけると、男が大声を出しながら包丁を振り回して抵抗したため、警視庁碑文谷署は男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。

    近くにいた60歳代の女性が男に右腕を切りつけられて負傷したが、命に別条はないという。
    男は50歳代とみられ、同署は傷害容疑でも調べている。
    現場は東急東横線都立大学駅の南約400メートルの住宅街。

    動画:警察官とクロネコヤマト従業員が刃物男を捕獲

    (出典 Youtube)


    読売新聞 2018/7/30(月) 10:49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00050026-yom-soci


    【【ネコパンチ炸裂!】犯人確保の瞬間動画あり 警察官とクロネコヤマト従業員が刃物男を確保 東京・目黒】の続きを読む



    (出典 sustainablejapan.jp)



    1 アルカリ性寝屋川市民 ★ :2018/07/28(土) 22:50:01.76

     【ニューヨーク=橋本潤也】国連の2019~21年の通常予算の国別分担率で、中国が日本を抜き、米国に次ぐ2位になるのが確実となった。中国の分担率は12・01%と現在より約5割増えて、8・56%となる日本を大きく上回る見込みだ。中国の国連での存在感が、さらに増すとみられる。

     国連分担金委員会の試算結果から判明した。通常予算の分担率は、国民総所得(GNI)などの経済指標を使い、各国の経済力を基に3年に1度改定される。読売新聞が入手した試算結果によると、中国の分担率は19~21年に12・01%となり、13~15年の5・15%、16~18年の7・92%から右肩上がりで増える。

     一方、日本は現在の9・68%から、19~21年は8・56%に減る。1980年代に当時のソ連を抜いて以降、2位を維持してきたが、2000年の20・57%を境に、減少傾向が続いている。19年からの3年間で、1位の米国は22・0%で変わらず、4位のドイツは6・09%となる。新たな分担率では、中国がドイツのほぼ2倍の額を負担することになる。試算結果は近く公表される。


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    YOMIURIONLINE 2018年07月28日 15時02分
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20180728-OYT1T50048.html?from=ytop_ylist


    【【国連分担金】中国が日本抜き2位へ…存在感増す】の続きを読む



    (出典 www.moeruasia.net)



    1 ガーディス ★ :2018/07/28(土) 13:26:12.95

    2018年7月27日09:49
    「学生の本分は学業にある」とは昭和の時代から言われ続けてきたこと。ですが東京オリンピックのためなら政府が率先して学業を二の次扱いさせるようです。

    スポーツ庁と文部科学省が7月26日、全国の大学と高等専門学校に対し2020年の東京オリンピックのボランティアに参加しやすいように授業や試験期間を繰り上げるなどの対応を求める通知を出しました。

    通知では学生がボランティアをすることへの意義を説き、大会期間中は授業や試験を避けることを促しているとのこと。授業開始時期の繰り上げや祝日の授業実施は学則などに基づいて各学校の判断で特例措置を講じることができます。

    授業や試験期間を繰り上げれば、それだけ学生が授業を受ける機会を損失することとなります。大学などの学費の高騰の問題は奨学金の名を騙る学資ローン問題と共にこれまでBUZZAP!でも取り上げて来ましたが、そうした高額の学費を払った学生が学業の機会を失わされることは大きな問題です。

    東京オリンピックのボランティアについても、専門職級のスキルを要求されながら交通費および宿泊は、自己負担・自己手配とされた上、猛暑下の東京で1日8時間10日以上の活動を求められるなど、「やりがい搾取」のブラックボランティアとして大きな批判を浴びています。

    学生から学業の機会を奪い、過酷な国家的プロジェクトへの参加を求める。いつか来た道にも見えてしまいますが、五輪ボランティアに参加しない学生が「非国民」と非難されるような事態に発展しないことを願わずにはいられません。

    https://buzzap.jp/news/20180727-tokyo-olympic-volunteer-tests/
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532712322/


    【【国に奉仕する喜びを知ろう】「五輪ボランティア徴用のために授業や試験をずらせ」スポーツ庁と文部科学省が全国の大学・高専に要求】の続きを読む



    (出典 i.gzn.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/27(金) 15:08:47.26

    http://news.livedoor.com/article/detail/15073135/


    (出典 image.news.livedoor.com)

    シベリアの氷の大地で長い時間にわたって凍りついてきた線虫の一種が、実に4万2000年ぶりに
    息を吹き返して活動を再開していることが明らかにされました。

    Viable Nematodes from Late Pleistocene Permafrost of the Kolyma River Lowland | SpringerLink

    https://link.springer.com/article/10.1134%2FS0012496618030079

    Worms frozen in permafrost for up to 42,000 years come back to life

    http://siberiantimes.com/science/casestudy/news/worms-frozen-in-permafrost-for-up-to-42000-years-come-back-to-life/

    この成果は、ロシアのモスクワ大学やアメリカのプリンストン大学などによる研究チームによってもたらされたもの。
    地質学的には更新世に分類される時代の地層に残され、凍りついていた2匹の線虫を取り出して「解凍」したところ、息を吹き返しました。

    2匹の線虫が見つかったのは、以下の地図で示された2つの場所。

    (出典 image.news.livedoor.com)


    いずれもシベリアの永久凍土に閉ざされていた場所で、1匹はコリマ川の下流域に位置する場所で約3万2000年前に生息していた個体。

    (出典 image.news.livedoor.com)


    そしてもう一方の線虫はアラゼヤ川流域の永久凍土で見つかっていたもので、こちらは推定4万1700年前の個体です。
    いずれもメスであるとみられています。

    (出典 image.news.livedoor.com)


    2匹の線虫は、モスクワにあるThe Institute of Physico-Chemical and Biological Problems of Soil Science
    (土壌学における物理化学および生物学的問題研究所)の施設内で解凍され、ペトリ皿の中で活動を再開しているとのこと。
    約4万年ぶりに目を覚ました線虫は、餌を食べるなど元どおりの活動を行っているとのことです。

    (出典 image.news.livedoor.com)


    研究チームは今回の成果について報告書の中で、「更新世の線虫には、低温医学、低温生物学、および生態学などの
    関連科学分野に対して科学的かつ実用的に重要な適応メカニズムがあることを示唆しています。
    我々は、北極の永久凍土堆積物における長期間の低温生物に対する多細胞生物の能力を実証する、
    世界で初めてのデータを得ました」と述べています。

    実に驚くべき線虫の生命力が発揮されたこの一件ですが、一方では気候変動が起こる地球では永久凍土の溶解が
    進んでいるといわれています。これらの線虫と同じように、永久凍土に眠る古代の虫たちが現代によみがえることに
    ならないのか、そちらも気になるところです。

    (出典 image.news.livedoor.com)


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