NEWSあらモード

《NEWSあらモード》は、まとめブログです。最新ニュース、社会、経済、政治、海外の気になる話題や、面白スレ、注目スレなど、どんどん更新してお届けします。

    2018年09月



    (出典 irorio.jp)



    1 がしゃーんがしゃーん ★ :2018/09/30(日) 02:20:36.87

    英ランカシャー州ボルトン・バイ・ボウランドに住むクロエ・フィッツパトリックさん(19歳)は、
    恋人マシュー・ヒッグソンさん(21歳)と英航空会社「Thomas Cook(トーマス・クック)」を
    利用してギリシャのザキントス島(ザンテ島)でのホリデーを楽しんだ。
    行きのフライトは何の問題もなかったクロエさんだったが、帰りのフライトで予期せぬトラブルに見舞われた。

    生後10か月の時に重度のストロベリーアレルギーと診断されたクロエさんは、
    万が一の時に備えて常にエピペン2本を持ち歩いている。
    どんなに気を付けていても年に2~3回はアナフィラキシーショックを起こしており、今回の旅行でも細心の注意が必要であった。
    そのため行きのフライト同様、CAにアレルギーのことを伝え配慮を願ったクロエさんだったが、
    チーフ・パーサーにあたる女性から屈辱的な対応を受けたという。

    搭乗時にクロエさんから事情を聞いた2人のCAは、ベリー成分が含まれるマグナーズ・ベリーサイダーや
    ロゼ・ワインを機内サービスで他の乗客に提供しないという同意をした。

    ところがチーフ・パーサーは「あなたのアレルギーのせいで機内サービスが制限されるなんて、
    200人の乗客にとっては甚だ迷惑であり非常に不快だ。エピペンを持っているのなら、問題ないだろう。
    もしくは降機して他の方法で帰ればいい」とクロエさんに反論した。

    思ってもいない対応を受けたクロエさんはショックで思わず涙すると、
    マシューさんが「フライトでのサービスを重視して、乗客の命のリスクは顧みないのか」と詰め寄った。

    さらに他の女性CA2名の説得もあったことから、最終的にチーフ・パーサーは渋々クロエさんの搭乗を承諾し、
    「重度のアレルギー患者が同乗しているため、ストロベリー成分の含まれた食品は一切機内では販売しない。
    また、フライト中はストロベリーの飲食を控えて頂きたい」と機内アナウンスを流したが、
    最後まで不快さを隠さなかったチーフ・パーサーの対応に、クロエさんは酷い侮辱を受けた気持ちになった。

    http://japan.techinsight.jp/2018/09/ellis07470926.html

    (出典 static.techinsight.jp)


    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538232597/


    【【不快なパーサー】ストロベリーアレルギーの女乗客「他の乗客にも提供しないで」パーサー「迷惑で不快、他の方法で帰れ」】の続きを読む



    (出典 xn--b9jtjxa7aj6131e.com)



    1 ばーど ★ :2018/09/29(土) 23:42:04.08

     大阪府警富田林署に勾留されていた無職、樋田(ひだ)淳也容疑者(30)が逃走した事件で、山口県周南市で29日夜に万引した疑いで逮捕された樋田容疑者は、「私としては、財布を取りに行こうとしただけなのに、逮捕されて納得いかない」と供述していることが捜査関係者への取材で分かった。

     山口県警は樋田容疑者の身柄をいったん釈放し、府警は30日早朝にも加重逃走容疑で逮捕し、府警本部(大阪市中央区)に移送する。

     樋田容疑者は警備員に取り押さえられる際、「何するんか。放せ」と抵抗。万引したとされるのは、餅や菓子パン、紅茶、缶コーヒー、総菜といった食料品だったという。

    2018.9.29 23:12
    産経WEST

    (出典 www.sankei.com)


    関連スレ
    【富田林逃走→確保】樋田容疑者(30)、餅、ロースとんかつ、菓子パンなど万引きし道の駅「ソレーネ周南」の店員に取り押さえられる★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538231132/


    【【そこじゃないだろう】樋田容疑者、万引きに納得いかないと供述 「財布を取りに行こうとしただけなのに、逮捕されて納得いかない」】の続きを読む



    (出典 img1.uphow.jp)



    1 ばーど ★ :2018/09/27(木) 17:01:58.91

    エラーメッセージばかりで質問項目すら読めない大会ボランティア応募フォーム

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    ※省略

    大会ボランティアが8万人(組織委員会)、そして、都市ボランティアが3万人(東京都)の募集が昨日(2018/09/26)より開始となった。

    大会ボランティア
    https://tokyo2020.org/jp/special/volunteer/method/

    都市ボランティア
    http://www.city-volunteer.metro.tokyo.jp/jp/join/application/outline/index.html

    ■応募フォームの登録には30分かかる…


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    早速、組織委員会が募集している『大会ボランティア』一番乗りを目指して登録してみた…。資料を取り寄せたり郵送をせずにWEBで申し込みができるなんてなんとすばらしいことだと思っていた。当然、いろいろな記入に30分かかるのも覚悟の上だ。

    ■実はトラップだらけの応募フォームだった…


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    応募フォームは STEP1からSTEP6まである。そして、『アスタリスク*』があるところはすべて必須記入項目だ。しかし、このアスタリスクも認識しにくい…。

    さっそく基本情報の『国籍』からだ。当然、『日本』はデフォルトであるものと思っていたが…。アからはじまり、ニにもなく、ようやく下のほうにまでいき、「北朝鮮」の上にようやく『日本』を見つけることができた。多様化している国籍といえども、日本はデフォルトにしておくべきだろう。しかし、こんなことは序の口の応募フォームであった…。そう、ウェブサイトでは表示している言語の言葉をデフォルト国にするなどの気の効くサービスがまだまだ少ないのだ。サービス精神のかけらもないのが、ウェブフォームの特徴だ。

    思わずここは日本だぞ!と叫びたくなる国名選び…

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    ■誕生年を入力するのに57回もクリックさせられた!


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    STEP 1 の生年月日を入力するのに、2018年9月のカレンダーから入力しなければならない。これは最悪なパターンだった。

    半角数字で『19611012』で打ち込めば8桁数字で簡単に入力できるものを、カレンダーの西暦を1クリックで一年づつ巻き戻して行かねばならない。ダイレクトに数字を打ち込もうとしても打ち込めない…。

    来月で57歳になる筆者が、1961年まで遡るには、57回もクリックもクリックしてようやく『1961年10月12日』が入力できた…。

    思わず、これは夏の五輪が、炎天下が予想されるので、高齢者のボランティア応募を制限するためのトラップなのか?かとも疑りたくなった…。だんだん嫌な予感がしてきた…。そう、この応募フォームの設計があまりにもド素人なのだ…。

    ■精神的苦痛を強いられる応募フォーム


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    ※省略

    ■最後の最後になぜ?こんな仕様になっているのか?

    https://rpr.c.yimg.jp/im_sigg2FYpEOolGMb8IMkuO6SApw---x800-n1/amd/20180927-00098411-roupeiro-002-4-view.png

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    ※省略

    ■組織委員会は1日も早く、応募フォームを見直すべきだ!

    多少、辛口な評価だが、8万人集めなければならない無料ボランティアの応募フォームだ。筆者の応募フォームに30分どころか、約半日費やしたことを考えると、1日も早く改善されなければならない。それでないとボランティアは集められない。

    また、この応募フォームが、天下の広告代理店の電通さんの仕事だったとしたら始末書ものだろう。営業担当は頭を丸めてすぐに謝罪にいくべきだ。いや、そんな暇があればこのフォームのエラーを見直すべきだ!

    以下全文はソース先で

    9/27(木) 8:30
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kandatoshiaki/20180927-00098411/


    【【東京五輪】むずかしすぎる!トラップだらけの五輪大会ボランティア応募フォーム 天下の電通さんの仕事だったとしたら…】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 樽悶 ★ :2018/09/26(水) 23:56:32.20

    ムスリムの子供 学校と信仰生活両立対応例

    (出典 www.sankei.com)


     日本で暮らす外国人が増加する中、近年は学校にムスリム(イスラム教徒)の子供も増えているようだ。食事や服装、礼拝など、さまざまな戒律があることで知られるイスラム教だが、子供たちは日本の学校と信仰生活をどのように両立しているのか。現場ではさまざまな工夫がされている。(加藤聖子)

                       ◇

     ◆周囲との違い

     日本で暮らすムスリムの実情に詳しい早稲田大学人間科学学術院の店田廣文(たなだ・ひろふみ)教授によると、現在日本にいるムスリムは約17万人。そのうち、おおむね20歳未満の子供は2万~2万5千人と推計される。特に都市部では、同じ学校にムスリムの子がいてもさほど珍しい光景ではなくなった。

     「子供が日本でイスラム教に基づいた生活をするのに、学校側がどのように対応できるかは、教育方針や設備、前例によるところもある。学校と家庭がそれぞれの事情や考え方を話し合うことが必要」と話す。

     早稲田大学大学院生の男性(23)は、パキスタン出身の父と日本人の母を持つ日本人ムスリムだ。日本で生まれ育ち、インターナショナルスクールや日本の公立、私立校に通った。「中高生の頃は戒律をきちんと守っていないことも多かった。大学に入って同世代のムスリムと出会い、自身の宗教観を見つめ直せた」と話す。現在は若いムスリムの交流団体の代表も務める。「日本にいるムスリムは周りとの違いに悩むことも多い。思いを共有できる場があれば」と話す。

     ◆さまざまな工夫

     日本でイスラムの戒律と学校生活を両立するには、工夫が必要だ。具体的にどうしているのか、東京都豊島区にあるモスク「マスジド大塚」に集うムスリムの母親たちに聞いた。

     まず食事。イスラム教では豚肉と酒が禁じられ、ラードやハム、ゼラチン、みりんなど豚や酒が原料となるものも口にできない。給食をそのまま食べるのは難しいから、ほとんどが「毎日弁当を持たせている」。低学年の場合、周りには「アレルギー体質で」と説明するケースもあった。

     服装は、主に女児に関わる。大人の女性はヒジャブというスカーフで頭髪を覆うなどするが、学校でのヒジャブは「小さいうちはかぶらせない」という方針の母親もいて、まちまちだ。指定の制服や体操服の場合は、スパッツを履く、長袖長ズボンに代替するなどして工夫しているという。

     礼拝は一日5回。学校にいる正午過ぎの礼拝は、校長室などで行う。また、断食は体に負担がかかるため、低学年ではさせない家庭も。断食する子は給食時、別部屋で過ごすことが多いという。

     音楽や図工には参加させない家庭もある。音楽は「楽器は悪魔の呼びかけ」という記述がハディース(預言者ムハンマドの言行録)にあるため、図工は絵や粘土の制作などが「偶像崇拝の禁止」にあたるとの考えからだ。授業中は図書室などで過ごすことが多いという。

     ◆無理のない範囲で

     いずれのケースも、入学前に家庭と学校が相談し、無理のない範囲で工夫されたものだ。母親たちは「学校には予想以上に柔軟に対応してもらった。理解していただけて、感謝している」と口をそろえた。

     マスジド大塚のある豊島区の教育委員会指導課の担当者は「近年は対応に慣れた学校もあり、初めてムスリムの子供を受け入れる学校と情報を共有するなど、現場でも知見が深まってきている。子供たちの、宗教を含めた多様な家庭環境や個性を理解し、尊重することが大切」と話す。

     店田教授も両立のコツについて「戒律をどう守るかは、親の出身国や考え方によって幅も大きい。マニュアル化できるものではなく、双方が相談して、できる範囲で折り合うことだ」と話している。

    産経新聞 2018.9.26 09:00
    https://www.sankei.com/life/news/180926/lif1809260010-n1.html


    【【折り合いとは?】「礼拝は一日5回」「楽器は悪魔の呼びかけ」「偶像崇拝の禁止」 ムスリムの子供増加 学校で理解と折り合いを】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)



    1 サーバル ★ :2018/09/26(水) 21:40:41.31

     東京五輪・パラリンピックの大会ボランティア募集が9月26日から始まる。

     大会組織委員会は1日あたり1千円分のプリペイドカードを渡すことを18日に決めた。参加者が交通費などを自己負担することへの批判をかわす狙いだが、ネットを中心に反発は根強い。ほかにも大学生や協賛企業の会社員らを、事実上“動員”しようとしているという指摘もある。約11万人という目標達成には課題も多い。

    (略)

     例えば、ボランティアを募集するためだけにも多額の税金が使われている。東京都は「ボランティアの機運醸成や育成支援」のために、2018年度だけで約10億円の予算を計上している。女優の広瀬すずを起用したCM動画の製作費には約4千万が投入された。CM動画は民放でも流れているが、費用はいくらかかるのか、都の担当者は明言しない。

    「一般の反応を見ながら放映期間を決める。予定している予算配分はあるが、確定した金額は言えない。放映が終わった後にきちんと金額を確定していく」

     組織委員会の役員報酬が最大数千万円に上ることにも、疑問の声がある。一部の企業や役員は金銭的なメリットを受けているのに、ボランティアに「自腹を切れと」いうのは納得しにくいというわけだ。

     大会組織委員会が募集する約8万人については、交通費などの名目でプリペイドカードなどが配られる予定だ。約3万人を募集する東京都も同様の対応をするかどうか、「検討している」という。

    (いかそーす)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00000092-sasahi-soci&p=2

    ★1 :2018/09/26(水) 13:14:36.38

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537960499/


    【【東京五輪】ボランティア“動員”に批判集まる 予算10億円のうち4000万円CMに利用 役員報酬は数千万 ボランティアは1日1000プリカ】の続きを読む

    このページのトップヘ