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    カテゴリ: スポーツ


    日本、韓国に4-6で敗れ決勝進出を逃す - 毎日新聞

    野球のU-18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)は9日、カナダ・サンダーベイで2次リーグ最終戦が行われ、日本は韓国に4-6で敗れて2勝3敗となり、決勝進出を逃した。 日本は先発の左腕・田浦(秀岳館)が二回途中5失点と乱調だった。攻撃は二回に西巻(仙台育英)の適時 ...
    (出典:毎日新聞)


    今年の夏の甲子園での記録は何だったのか…

    1 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 :2017/09/10(日) 05:29:03.29


     カナダ・サンダーベイで開かれている野球のU18(18歳以下)ワールドカップは9日、2次リーグ最終戦があり、初優勝を目指す日本は韓国に4―6で敗れ、決勝進出を逃した。
    韓国と米国が決勝進出を決めた。


     日本は10日、カナダとの3位決定戦に回る。カナダには8日の試合で4―6で負けている。
     日本は一回、守備の乱れからピンチを広げ、適時二塁打などで3点を先取された。直後の二回、相手失策や西巻(仙台育英)の左前適時打などで3―3に追いついた。
     だが、二回、日本の先発・田浦(秀岳館)が1死満塁から押し出し四球を出す。代わった川端(秀岳館)も適時打を打たれ、2点を勝ち越された。四回には適時三塁打で1点追加された。
     日本は六回1死満塁から古賀(福岡大大濠)の左犠飛で1点返した。だが、韓国の継投にかわされ、反撃もここまでだった。

    2017年9月10日5時8分
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK9B0H7FK99UTQP049.html


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    本人は、未だノーコメント

    1 れいおφ ★ :2017/08/21(月) 14:21:55.33

    20日の高校野球は準々決勝。第3試合の仙台育英×広陵は、広陵が10-4で勝利。久々のベスト4入りを果たした。
     
    前日、大阪桐蔭相手に9回裏の大逆転で勝利した仙台育英だったが、
    この日は前日の完投を考慮してかエースの長谷川投手が先発せず、序盤から広陵打線につかまる展開。
    仙台育英も攻撃で幾度か満塁のチャンスを作ったものの、好機で一打が出ず敗戦した。
     
    これで仙台育英の夏は終わり、さあ明日は準決勝!

    となるところなのだが、どうやら一部ファンの間ではまだ19日の大阪桐蔭戦の「あのシーン」が尾を引いているようだ。
     
    7回の仙台育英の攻撃中、渡部夏史捕手が走塁をした際に相手一塁手の足を蹴ってしまった。
    相手選手はその後も試合続行、9回二死の際、大阪桐蔭の一塁手の足がベースを踏んでいなかったことで
    試合終了とならず流れが傾き、最後に仙台育英がサヨナラ勝ちを決めた。
     

    どちらも一塁手の出来事だっただけにネット上では「わざとか」「あのプレーはひどい」と、
    渡部選手が故意に蹴ったのか否かと話題が集中。
    歴史に残る名勝負・大接戦だっただけに、注目度がより高くなっている。

    大阪桐蔭の一塁手が「(蹴られたことと9回のベースの件は)関係ない」とはしたものの、広陵戦では渡部選手はスタメンに入らず。
    監督の指示でSNSも削除したとのことで、対応に追われたようだ。
    チームメイトは「わざとではない」とし、本人はその件については触れていない。
     

    あの場面が試合を決定づけたかといえば、正直なところ大きな要因ではないだろう。
    そして、懸命にプレーしている中でのトラブルがつきものであることを考えれば、外野がとやかく何かを語るべきではない。
    あくまでも高校生に対し、プロや芸能人さながらの批判をぶつけるのはやはり間違いだ。
    「真偽はともかく、大阪桐蔭側に謝罪すべき」という声もあるが、影響を考慮して学校間でやり取りをしている可能性もあるだろう。


    だからこそ、鬼の首を取ったがごとく某大手ポータルや掲示板内で罵詈雑言を繰り返す一部ネットユーザーの醜さは異常だ。
    大人が思慮なく高校生を追い落とそうとする様はあまりにも醜い。
    (文=小田 杏)



    http://biz-journal.jp/gj/2017/08/post_4141.html

    動画

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    関連スレ
    【高校野球】仙台育英・渡部の“足蹴り”が炎上…監督の指示でSNS閉鎖、準決勝スタメン外れる チームメイト擁護「わざとじゃない」 ★15
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1503290530/


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    (出典 i.ytimg.com)


    清宮ボール?

    1 YG防衛軍 ★ :2017/08/20(日) 16:56:18.28

    20日、高校野球)

     「振り切る」「打たないと勝てない」。年々、そう口にする選手、チームが増えていると感じる。

     新記録となる、今大会61号本塁打を放ったのは天理の山口。8番打者だが、こつこつ当てるような打撃はしない。中村監督からは「振らないと始まらない」と言われているといい、同じ試合で62号も放った。

     各校が打撃に力を入れ、「1日千スイング」などと掲げる。「打高投低」の流れは加速している。

     日本高校野球連盟では、打球が速すぎることなどから、2002年から金属製バットの重さを900グラム以上にするなど、規定を変更した。03年には13本塁打しか出なかったが、06年には60本塁打が飛び出した。

     バットについては、各メーカーが改良を重ねるが、ミズノの担当の南裏智さんは、「昨年から今年で、バットに劇的な変化はありません」と話す。

     南裏さんによると、ミズノで人気のあるモデルは、重心が先端付近にあるもの。振るときに重さを感じるが、しっかり振れれば飛距離も出るという。

     実はこのモデルは規定が変更された02年からあるもので、仕様はほとんど変わっていない。「それだけ、しっかり振る力がある選手が増えていることでしょう」。球児がパワーアップにより、操作の難しいバットにも対応したということだろう。

     ボールは、60本塁打が飛び出した翌年の07年から、いわゆる「低反発球」が導入された。

     日本高校野球連盟によると、今大会も使用しているボールは同じ。高野連では毎年、大会の使用球は弾み具合、重さ、形状を検査。反発については、約4メートルの高さから50センチ四方の大理石の上に落とし、基準内に収まるかを審判委員が見る。今年は7月7日に2100個がテストされた。

     新記録は打者の努力のたまものと言うほかはないだろう。(山口史朗)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000026-asahi-spo


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    (出典 syuri.biz)


    不調の本田

    1 Egg ★ :2017/08/20(日) 05:43:57.67

    日本代表のハリルホジッチ監督

    本田(パチューカ)については「チームのトレーニングに合流している。ただ、ゲーム勘を取り戻している選手が必要。
    試合数が少ない選手を次の試合で使うのは難しい」とした。

    長谷部(フランクフルト)について「膝が少し腫れているという情報も入ってきている」と語った。

    また浦和―FC東京を視察した西野技術委員長は右足首負傷の大迫(ケルン)について
    「飛躍的に良くなった。本格的なトレーニングはまだだが、だいぶ動きは良くなっている」とした。

    2017年8月20日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/kiji/20170820s00002000049000c.html

    写真

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【サッカー】<24日にW杯切符がかかるアジア最終予選豪州戦メンバー発表> 「本田圭佑」にハリル「最後の審判」
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1503042190/


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    ふきらはぎ、お大事に

    1 THE FURYφ ★ :2017/08/19(土) 22:09:50.07

    <全国高校野球選手権:仙台育英2-1大阪桐蔭>◇19日◇3回戦

    史上初の2度目の甲子園春夏連覇を目指した大阪桐蔭が、サヨナラ負けで姿を消した。

    終盤までともに無得点。大阪桐蔭・柿木蓮(かきぎ・れん=2年)仙台育英・長谷川拓帆(3年)と
    両先発による投手戦が続いたが、8回1死二塁で中川卓也内野手(2年)が適時打を放ち、
    大阪桐蔭が1点を先制した。

    だが9回2死から安打と二盗、四球で一、二塁とされ、ピンチを背負った。相手7番の打球は
    遊ゴロでゲームセットに見えた。スタンドから大歓声がわき起こったが、一塁への送球が
    少しそれ、一塁手の中川がベースを踏むタイミングが遅れたように見えて判定はセーフに。
    2死満塁となり、柿木は馬目郁也(3年)にサヨナラ打を浴びた。

    試合後の中川は「ベースを見ずに入って、またいでしまった。でもベースは踏みました。
    ただあと1アウトからあせってしまったことと実力不足で、試合を落としてしまった。
    3年生に申し訳ないです」と懸命に声を絞り出した。

    中川は7回の守備で打者走者の渡部夏史(3年)と接触し、右ふくらはぎを痛めていた。
    「(足は)痛いです。でも(9回の守備とは)関係ないです」と気丈に答えたが、取材終了後は
    大会本部が用意した車いすに乗り、チームより先に甲子園をあとにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01874684-nksports-base


    【【高校野球】大阪桐蔭の一塁手・中川 悔しさと痛みの中で語る 「ベースを見ずに入って、またいでしまった 3年生に申し訳ない」】の続きを読む

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