NEWSあらモード

《NEWSあらモード》は、まとめブログです。最新ニュース、社会、経済、政治、海外の気になる話題や、面白スレ、注目スレなど、どんどん更新してお届けします。

    カテゴリ: ネット



    (出典 kashijin.com)

    その後、メールは全て元に戻った

    やれやれ…
    その後、メールは全て復活

    1 ばーど ★ :2017/09/05(火) 20:02:01.87

    ある日突然、過去のメールがすべて消えてしまった。しかも直前には、奇妙な文面のメールが届いており――そんな体験談が、ツイッターで話題となっている。

    「真菜」さんのGmailアカウントに、一通のメールが届いたのは、2017年9月2日の昼ごろだったという。

    ■送信者は「自分」を騙る何者か

    「メールがぜーんぶ消えたわ ああ、さっぱりした」

    ただそれだけ書かれた、ごく短いメールである。差出人の欄にあった名は、「自分」だ。直前まで昼寝していたという真菜さんには、当然そんなメールを書いた覚えはない。

    不審に思ってGmailを開くと、さらに驚くことが。なんと、これまで受信・送信したメールの大部分が、すっかり消えてなくなっていたのである。

    「すごく怖いのですが何か分かる方いらっしゃいませんか?」

    翌3日、真菜さんがこうツイートしたところ、投稿はたちまち2万件近くリツイート、多くの反響が寄せられた。

      「正直言って今年の夏に聞いたどの怪談よりも怖い」
      「『ああ、さっぱりした』の一言が怖すぎて寝れんくなった」
      「なにが起こったのだろう......」

     不正な連携アプリや、乗っ取りなどの可能性を指摘し、アドバイスを送る人も続々と現れる。第三者などが、他のパソコンやスマートフォンからログインした場合は、Google側に履歴が残るため、こちらをチェックするよう勧める人もあり、真菜さんも確認するが、「接続された端末の中で不審なものは見つかりませんでした」。また同じような文面が届いた、という人も現れない。
    .
    ■「2段階認証」を推奨

    運営会社のGoogleに真菜さんが問い合わせたところ、4日朝に返信があり、幸いにもメールはすべて復元することができたという。ひとまずは一件落着となったが、原因は謎のままだ。真菜さんによれば、「夢遊病」や「猫」の仕業を疑う声さえあったとか。

    今回のトラブルについてJ-CASTニュースは4日、Googleに取材依頼を行ったものの、5日夕時点で返答はなかった。とはいえ、Gmailを含むGoogleアカウントを「乗っ取り」される事例自体は、そう珍しいものではない。2017年5月には英語圏を中心に、フィッシングメールを使ってGmailへのアクセス権を奪う、という手口が横行、Googleが注意を呼びかけるとともに対策に動く、という騒動があった。Google自身、サイト上で以下のように述べている。

    「あなたが考えている以上にパスワードを盗むことは簡単です」

    対策としてGoogleは「2段階認証」を推奨している。パソコンとスマートフォンなど、2つの端末をログインの際に使うというものだ。上記の真菜さんも、今回の件を受けてさっそく導入したとツイートしている。

    配信2017/9/ 5 17:20
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2017/09/05307678.html?p=all


    【【怖い…】ある日、差出人「自分」からメールが届く 『メールがぜーんぶ 消えたわ』→ Gmailが全滅していた! なにこれ???】の続きを読む



    (出典 pixls.jp)


    静かに誘導…
    恐ろしい

    1 岩海苔ジョニー ★ :2017/08/24(木) 08:36:58.65

    http://www.afpbb.com/articles/-/3140222
    【8月24日 時事通信社】インドで「青い鯨」と呼ばれるゲームに熱中したとみられる少年が自殺する事件が相次いでいる。死者は24日までに少なくとも3人に達した。ゲームでは、何者かがインターネット交流サイト(SNS)で「指示」を出しているとされ、当局がフェイスブックなどに対策を要請している。

     インディアン・エクスプレス紙などによると、「青い鯨」は何者かがSNSを通じて複数の指示を出し、参加者が実行した「証拠」の写真や映像をフェイスブックや写真共有サイト「インスタグラム」に投稿するゲームとみられる。

     参加者は50日間、毎日別々の指示をこなす必要がある。「朝4時20分に起きる」「特定の音楽を聴く」といった当初の簡単な指示から、「腕にかみそりで文字を刻む」など次第にエスカレート。50日目には「建物から飛び降りろ」との指示になるという。SNSに熱中し、自らを誇示したい若者の心理を巧みに利用しているようだ。

     主要メディアは、7月29日に西部ムンバイで14歳の少年がビルの6階から飛び降りたのが最初の死亡例と報じている。その後、約1カ月で南部ケララ州、ニューデリーで相次いで10代の少年が死亡した。

     当局はいずれの事件も背後に「青い鯨」があるとみて捜査。ニューデリーの高裁は今月17日、IT大手グーグルやフェイスブックなどに対し、「青い鯨」へのリンクを見つけ次第、削除するよう要請した。

     インディアン・エクスプレスは、「青い鯨」はロシアが発信源とされていると紹介。自殺例は世界中で報告されていると報じている。(c)時事通信社


    【SNS 自殺ゲーム「青い鯨」とは? インドで少年死亡相次ぐ 当局が規制要請】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    画質が…

    1 YG防衛軍 ★ :2017/08/10(木) 21:16:05.97

    カドカワが8月10日発表した2017年4~6月期(2018年3月期第1四半期)の連結決算は、最終損益が2300万円の赤字に転落した(前年同期は10億5900万円の黒字)。ニコニコ動画の有料会員数が236万人に減少し、Webサービス事業は営業赤字だった。

     売上高は前年同期比1.9%増の499億円だった一方、営業利益は71.1%減の7億9000万円にとどまった。出版事業や映像・ゲーム事業は増収だったものの、出版事業では紙書籍が厳しく、映像事業は実写の劇場公開作品が低調だったことなどから減益だった。

     Webサービス事業は、「ニコニコ超会議」の来場者が過去最高となり、「ニコニコチャンネル」の有料登録数が61万人に拡大した一方、プレミアム会員数の減少で売上高は3.9%減の76億円にとどまった。今秋公開するniconicoの新バージョン開発費用の負担もあり、営業損益は7200万円の赤字(前年同期は4億4800万円の黒字)に転落した。

     プレミアム会員は16年3月末の256万人で頭打ちとなり、12月末には252万人、17年3月末には243万人と減少が続いている。

     niconicoの新バージョン(く)(読み方:クレッシェンド)では、サーバや画質、遅延の問題が解決される上、スマートフォン対応や最先端の機能の搭載で、「デジタルネイティブ世代の多様なニーズへの対応を強化する」という。

     通期の業績予想は変更せず、売上高は前期比3.1%増の2120億円、営業利益は31.1%減の58億円、最終利益は39.3%減の35億円。

    プレミアム会員の推移

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000058-zdn_mkt-bus_all


    【ニコニコ動画の有料会員数が減少が止まらない カドカワの4〜6月期、最終損益が2300万円の赤字に転落(前年同期は10億5900万円の黒字)】の続きを読む



    (出典 uds.gnst.jp)


    韓国料理の世界での受け入れられ方に不満?

    1 荒波φ ★ :2017/08/06(日) 09:22:14.09

    2017年8月3日、韓国のインターネット掲示板に、「日本食が韓国料理よりも世界的に受けている理由は何だろう?」との疑問が投稿された。

    投稿者は「韓国料理の方がはるかにレベルが高いと思うんだけど…。とにかく日本の方が韓国より豊かだからということなのか?」と、世界での受け入れられ方に納得がいっていないようだ。

    これに、他のユーザーはさまざまな回答を寄せている。

    まず和食の人気の理由については、

    「おいしいから」
    「単純だし洗練されてる」
    「単品のスタイルがいい」
    「好き嫌いが分かれないものが多い。あっさりしてるし、ほとんどが甘じょっぱい味で、世界中の人に拒否感が生まれないんだ」
    「子どもに食べさせるにもいいね」
    「独創性もある。代表的な和食であるすしも、西洋の人からしたら完全に初めて見る料理だっただろう」

    と味や形式に関する意見が並ぶ。

    また味以外の理由を挙げる声も多い。

    「日本は人口が多いし、競争力も韓国より上。単純な話だ」
    「マーケティングの効果」
    「イメージづくりの成果」
    「日本という国自体のイメージの影響も無視できない」
    「好景気の頃に西洋に進出したからでは?」
    「海外、特に米国への移民の歴史が全然違う。今だって欧州の方では韓国系より日系の人口の方が何倍も多いはず」

    などだ。

    一方、韓国料理の現状について

    「和食のレベルは別にして、韓国料理の世界での人気はイマイチだよね」
    「韓国料理は世界の中でベトナム料理よりもネームバリューがない」と説明するものや、世界に広がらない理由について「韓国料理はものすごく複雑だ」
    「世界化=単純化だけど、韓国料理の高級化=複雑化の路線をたどっている」

    と分析するコメントも。さらに「僕も和食の方が好き。韓国料理は辛過ぎる」と、韓国人らしからぬ声も中にはあった。

    またスレッド全体をまとめるように、韓国料理のグローバル化を進めること自体に疑問を呈するこんな意見も最後に上がった。

    「和食とはつまり刺し身とすしだけど、グローバル化したのはつい最近だよ。少し前までは野蛮で不衛生な食べ物だと言われてたけど、その先入観をなくそうと日本はものすごい宣伝費用をかけたんだ。でもかけたお金に比べたら実益はそれほどないみたい。だから僕は韓国料理のグローバル化にお金を使うのは反対。韓国料理を輸出したからってそれほどもうけになるものじゃない」。


    2017年8月6日(日) 7時40分
    http://www.recordchina.co.jp/b173419-s0-c60.html


    【韓国のネット掲示板で議論 「日本食が韓国料理よりも世界的に受けている理由は何だろう?」との疑問 投稿されたコメントは】の続きを読む



    (出典 www.nikkei.com)
    タダより怖いものはない

    1 野良ハムスター ★ :2017/07/26(水) 22:00:52.18

    ロシアのコンピューターセキュリティー会社「カスペルスキー」は全世界からアクセス可能なアンチウイルスソフト「カスペルスキー・フリー」を発表した。

    「素晴らしいニュースです。私たちはグローバル規模でどこからも無料でアクセスできるアンチウイルス『カスペルスキー・フリー』を発表します。これは希望者全員に無料でお使いいただけます。」同社はこうした声明を明らかにした。この無料アンチウイルス・ソフトの開発に同社は半年を費やした。

    「こうしたプレミアセキュリティーに2千ルーブル(およそ4千円)を支払うことのできないたくさんのユーザーは、(アンチウイルスの)コピーのインストールを余儀なくされているのです。」

    無料アンチウイルスの発表は段階的に行われる。最初に米国、カナダおよびカザフスタンを含むアジア太平洋地域の多くの諸国は7月にもトライが可能で、インド、香港、中東、アフリカ、トルコ、ラテンアメリカは9月に開始、10月には欧州、日本、韓国に門戸が開かれる。カスペルスキーは今年末までには全世界規模で使用を可能にする計画。

    先に伝えられたところ、ロシア政府とのつながりという疑いを晴らすため、カスペルスキー・ラボには、米政府へセキュリティ製品のソースコードを開示する用意がある。

    https://jp.sputniknews.com/science/201707263925423/


    【【無料!】カスペルスキー 全世界から無料でアクセス可能なアンチウイルスソフトを発表 「これは希望者全員に無料でお使いいただけます。」 】の続きを読む

    このページのトップヘ