NEWSあらモード

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    カテゴリ: 人物



    (出典 2ch-matomet-zazen.com)



    1 Toy Soldiers ★ :2018/10/28(日) 15:42:38.52

    高部正樹 (@takabemasaki)さんが9:48 午後 on 木, 10月 25, 2018にツイートしました。

    この方が普通なのがとても不思議。私は敵味方の捕虜何人も見た事あるがみんな1週間もすればボロボロにやつれて生気もなくなった。
    捕虜交換で帰ってきた兵士は30前だったのに髪の毛真っ白になって幽霊みたいになってた。この人は屈強の特殊部隊兵士の数倍もタフだというのかな

    https://twitter.com/takabemasaki/status/1055441067674238976?s=03


    (出典 static.blogos.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【ウマル】元傭兵の高部正樹氏「この方が普通なのが不思議。私は敵味方の捕虜何人も見たがみんな1週間でボロボロ。幽霊みたいになった」】の続きを読む



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/27(土) 17:37:04.27


    (出典 www.asahicom.jp)


     25日に帰国したフリージャーナリスト安田純平さん(44)はシリアで拘束された3年4カ月、犯行グループの虐待にさらされ続けた。監禁や絶食、嫌がらせ――。帰国便で朝日新聞のインタビューに解放された喜びを述べ、「日本のことをもっと知りたいと思った」と今後の希望を語った。

    安田純平さん解放、これまでの経緯

     「最初はスパイ容疑で2日くらい(監禁が)続き、1カ月して『人質にする』という話になった」

     安田さんは2015年6月22日にシリアに入り、翌日朝に拘束された。そこで体験したのは、「解放」をうたって強制された数々の「拷問」だった。トイレに立つ際に音を立てると、犯行グループの話を「盗み聞きした」「スパイだ」と疑われた。グループのこうした疑念はエスカレートし、生活に様々な「ルール」が設けられたという。

     「16年からは、ほぼ毎日、『解放する』と言われた。その代わり、『これをやったら帰さない』という不可能なことを要求された。高さ1・5メートル、幅1メートルの場所で、24時間、身動きしても、何一つ音を立ててもいけないと言われた。それを8カ月やらされた」

     部屋の外で監視され、要求された行為ができないと、自身の独房の前に他の収容者が呼ばれて殴りつけられ、その様子を見せつけられたという。

     「頭を洗ってはいけないというルールが設定され、服も洗えない。指を動かして関節が鳴ってもダメ。歯磨きもダメ。頭も体も洗っていないから、かゆくてかくと音が鳴る。鼻息も、指が鳴っても、寝ている間に体が動いてもダメ」

     安田さんは、犯行グループのメンバーが「ゲーム」としてこうした要求を出していたと考えている。

    2018年10月26日06時22分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBT5VL6LBTUHBI029.html

    ★1が立った時間 2018/10/26(金) 22:51:56.47
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540617178/


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    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/26(金) 22:01:23.73

    10/26(金) 20:14配信
    J-CASTニュース
    安田純平さんめぐり激論 ネット「自己責任」VSジャーナリストから続々「擁護」

    新聞労連は「帰国を喜び合える社会」を訴えたが…

     シリアで解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)は、何度も拘束された経緯などから、ネット上などで激しいバッシングが続いている。

     安田さんを疑問視する著名人のツイートも、大きな反響を呼んだが、報道現場にいるジャーナリストらが安田さん擁護の声を上げている。

    ■「欧米のジャーナリストから、不思議な現象と言われる」

     「欧米のジャーナリストたちと話すと、自己責任論という概念がそもそも理解できない、不思議な現象、と言われる」。フォトジャーナリストの安田菜津紀さんは2018年10月25日、ネット上で繰り返される「自己責任論」に対し、ツイッター上でこう指摘した。

     イラクで行動を共にしたオランダ人ジャーナリストは、「バッシングに使うエネルギーを、ここで起きていることを知るために使ったらいい」と話したという。安田菜津紀さんは、「伝わらなければ、救援さえ集まらない現状がこの世界に無数にある」と取材の意義を訴え、ブログでも、自己責任論を取り上げて、「『自業自得』と同義で使われがちではないだろうか」と疑問を投げかけていた。

     また、中国ルポライターの安田峰俊さんは、26日のツイートで、日本で自己責任論を唱える人たちについて、中国のウイグル人弾圧問題で「メディアが真実を報じない!」と訴える人たちと似ているとして、「彼らは誰がウイグルに取材に行くべきと思ってるのだろう」と皮肉った。これに対し、「日本にいてもわかることをまとめればいいじゃないですか!」とのリプライを複数受け、理解に苦しんだとも明かした。

     安田純平さんについては、国の勧告を無視したと非難する声もネット上で出ているが、このことについても、ジャーナリストらから反論があった。

    新聞労連も声明

     元産経新聞記者の福島香織さんはツイッターで、「お上の判断に従って、取材しないというのはジャーナリズムではない」と述べ、「行くなと言われても行くジャーナリストを不快に感じて、体はって得た情報や成果も興味をもってもらえないのであれば、それはもうジャーナリズムは死ぬしかない」と嘆いた。

     ジャーナリストの江川紹子さんは、「『自己責任』というのは、自分が受けた被害を誰のせいにもしないこと。それが充分すぎるほど分かっている人に対し、わーわー『自己責任』言い募っても無意味」だとツイートしたうえで、「それとは別に、国は自国民保護の責任があるから、国に責任がない事態でも、海外で困難な状況に陥った国民は助けなければならない」と指摘した。

     マスメディアの団体からも、自己責任論を懸念する声が出ている。

     新聞労連は10月25日、「安田純平さんの帰国を喜び合える社会を目指して」とする声明をホームページで発表し、「『反日』や『自己責任』という言葉が浴びせられている状況を見過ごすことができません」と訴えた。そして、「安田さんは困難な取材を積み重ねることによって、日本社会や国際社会に一つの判断材料を提供してきた」「今回の安田さんの解放には、民主主義社会の基盤となる『知る権利』を大切にするという価値が詰まっている」としている。

     とはいえ、ニュースのコメント欄やツイッター上などでは、安田純平さんへの疑問や批判は止まないままだ。

     「日本が止めてるんですよ?それを無視した人を擁護するって」「プロとして全く危機管理ができていない」「危険エリアに入ることを軽視しすぎてたと思う」といった声が次々に上がっている。さらに、「今回の開放にかかった費用を国に返済していくべき」「彼が帰国後、この件で利益を享受する事があってはいけない」といった意見もあった。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000012-jct-soci

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.zakzak.co.jp)


    説明責任を追求してきた人
    他の議員の不倫報道を批判してきた人

    1 ダンボール ★ :2017/09/23(土) 07:24:38.86

    --既婚男性との密会が報じられている4日間、誰とどこで何をしていたのか。なぜその場所を会う場所に選んだのか。男性のマンションで会ったと報道されているが、男性側の家族はいたのか

     「本当に繰り返しになるが、言及した一私人である今回名前の挙がった弁護士さん、何より家族、本当に普通の、一般の人が突然こういった報道に触れて、どれだけ辛い嫌な思いをしたか。今もなお暮らしていくにあたり、いろいろな生活の支障があると推測するので本当に申し訳なく思っている。その中で今の質問だが、例えば報道以降、さまざまなメディアを通じていろいろな報道をされた。私も悩んだ。こういった内容の報道に政治家はどこまで説明責任を負うべきなのかということを、今回突きつけられた。そういう中で、ひとつひとつのことを私が新たな主張を重ねたり、付け加えたりすれば、さらに先方の家族にも私の家族にも、またいろいろな心痛や心労、生活上の支障も恐らく続くのではないだろうかということを推察をしている。そういう中で、私としては7区の有権者の皆さんに、今日も『何でも聞いてください』という形で尋ねてもらい、その上で私も答えられる限りのことを7区の地元の皆さんには答えた」

     「恐らく選挙があり、近々投票という日を迎えるのだと思う。7区の有権者の皆さんに今回の報道について、政治家の説明責任はどうあるべきなのか。その責任を7区で挑戦する私は果たしているのか、いないのか。もちろん選挙なのでこれまで地域の皆さんと積み上げた国会での成果、今こういった一強政治への受け皿が求められる中で、私がその受け皿たり得るのか、たり得ないのか。期待してもらえるのか、もらえないのか。そういったことを有権者一人一人の物差し、一人一人の判断、最終的には通信簿をつけてもらいたいと思っている」

    --質問にまったく答えていない。4日間、どこで誰と何をしていたのか

     「今、言ったとおりだ。今ここでさらに私自身の新たな主張を付け加えたり、重ねることは控えさせてもらいたいと思う。その上で、こういった報道における政治家の説明責任はどうあるべきなのか。そしてそれに私が応えているのか、いないのか。政治家として積み上げてた成果、そして安倍一強体制に対して私がその受け皿の期待たり得るのか、たり得ないのか。そういったことを7区の皆さんに判断してもらいたい」


    全文はリンク先で(1/13ページ)

    山尾志桜里衆院議員と記者団とのやりとり詳報 自身の不倫疑惑を聞かれ「相手の家族の心労になる」
    http://www.sankei.com/politics/news/170922/plt1709220051-n1.html

    (出典 www.sankei.com)


    【【動画あり】不倫疑惑の山尾志桜里衆院議員 会見で語る どこで何をしていたのかの質問に答える 「相手の家族の心労になる」「7区の皆さんに判断してもらいたい」】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    暴言暴力は消えない事実

    1 通り雨 ★ :2017/09/19(火) 06:58:42.06

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000269-sph-soci

    豊田真由子氏、支援者会合では大半が激励の声だった!?
    9/19(火) 6:04配信
     男性秘書に対し「このハゲーッ!」「死ねば」などと暴言を吐き、頭や顔を数回殴ってけがを負わせたと報じられ、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=が18日、選挙区の新座市内の結婚式場で支援者向けの会合を開催。その後、会見した。

     会見の前に行った会合で豊田氏は冒頭、集まった支援者約50人の前で深々としばらく頭を下げ「3か月もの間、お騒がせしてご迷惑をおかけしました」と涙ながらに謝罪した。支援者からは拍手で迎えられたという。

     出席者からは「なんであんな暴言を吐いたのか」という質問もあったが、ほとんどが「頑張れ」と豊田氏の再起を願う激励の言葉をかけたという。
    5年前から支援しているという62歳の男性は「豊田さんは寝ずに飛び回っていた。国会での答弁もすべて自分で考えてやっていた。ここに集まった50人の顔もちゃんと覚えている。そういう一生懸命やっている人を録音などして揚げ足をとるほうがおかしい」と話した。

     後援会には入っていないが、個人的に応援しているという朝霞市在住の71歳の男性は「言い訳はしません、と言っていたのが印象的だった。150%納得した。自民党には引き続き豊田さんを応援するようにお願いに行きたい」と話した。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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